MESSAGE
メッセージ
問いを、かたちに。
可能性を、現実に。
「それって、本当?」
――その問いが、
世界の見え方を変える始まりです。
ときに、違和感。
ときに、怒りや戸惑い。
ときに、言葉にならない胸のざわめき、高鳴り。
そして、ときに、かすかなひかり。
それらすべてが、
「気づき」という名の可能性の種。
問いが変われば、答えが変わる。
答えが変われば、行動が変わる。
行動が変われば、未来はきっと変わっていく。
私たちは、問いを育て、気づきをカタチにし、
まだ見ぬ可能性を共に探究しながら、
新たな価値創造をしていきます。
SERVICE
サービス内容
「もうひとつの人事部」として
「人事部のとなり」に座り、
経営と現場をつなぎ、
資本としての「人」の可能性を最大化する
「もうひとつの人事部」

PROFILE
プロフィール
兵藤雅子 Hyodo Masako
企業の人事・組織づくりを支援するプロデューサーとして
可能性を開放し続ける仲間とともに
「もうひとつの人事部」を立ち上げ活動
COLUMN
コラム
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#18 “親子”と“上司部下”は違う。でも──本質は、つながっている
前回のコラムを読んでくださった方から、こんなメッセージをいただきました 子育てと上司部下関係の類似性が、直ちには結びつきにくかった。でも、「すれ違い」や「見え... -



#17 母であることは、育成力である──“ブランク”を“修練”に変える視点
私が働き始めたとき、ずっと心のどこかに引っかかっていた想いがあります。「母親として、ちゃんとやれていないんじゃないか」娘を残して仕事に出ると、どこかで“母とし... -



#16 弱さを知ったうえで進もうとする力──“自信”が育つ声のかけ方
娘がまだ幼かった頃、年始の音楽発表会が恒例行事でした。 発表が終わるとすぐに、次の楽譜が手渡されます。 渡された譜面には、おたまじゃくしがびっしり。「えっ、こ... -



#15「見守る」と「放任」のあいだにあるもの
“良かれ”と思った助言は、誰の願いだったのか? ある進路について子どもが希望を話し始めたとき、私は反射的にこう言いました。 「もっと上を目指したら?」 学力的には...
