MESSAGE
メッセージ
問いを、かたちに。
可能性を、現実に。
「それって、本当?」
――その問いが、
世界の見え方を変える始まりです。
ときに、違和感。
ときに、怒りや戸惑い。
ときに、言葉にならない胸のざわめき、高鳴り。
そして、ときに、かすかなひかり。
それらすべてが、
「気づき」という名の可能性の種。
問いが変われば、答えが変わる。
答えが変われば、行動が変わる。
行動が変われば、未来はきっと変わっていく。
私たちは、問いを育て、気づきをカタチにし、
まだ見ぬ可能性を共に探究しながら、
新たな価値創造をしていきます。
SERVICE
サービス内容
「もうひとつの人事部」として
「人事部のとなり」に座り、
経営と現場をつなぎ、
資本としての「人」の可能性を最大化する
「もうひとつの人事部」

PROFILE
プロフィール
兵藤雅子 Hyodo Masako
企業の人事・組織づくりを支援するプロデューサーとして
可能性を開放し続ける仲間とともに
「もうひとつの人事部」を立ち上げ活動
COLUMN
コラム
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#30 見えていなかった時間に、意味を取り戻す──専業主婦の17年が教えてくれたこと
「専業主婦の経験って、今の仕事に活きていますか?」 そんな問いを、私はこれまで一度も投げかけられたことがありませんでした。そして実のところ、自分でも、そう問い... -



#29 「専業主婦からどうして起業されたのか」に、まっすぐ答えてみる──子育てと人材育成が“交差点”になるまで
キャリアの原点は、近所のカフェだった──「小さな社会」とつながるリハビリの時間 「専業主婦からどうやって起業に至ったのですか?」 そんな問いに答えるには、17年と... -



#28 管理を手放した先に宿る「知恵」〜携帯を持たない娘〜
日本への帰国。 それは私たち家族にとって、新しい環境への適応という大きなプロジェクトの始まりでした。慣れない土地、慣れない通学路。親である私がまず考えたのは「... -



#27 “迷うこと”に価値がある──正解探しより、「問いを持つ力」を
迷っている我が子に、かけた言葉 ある日、進路を前に迷っていた娘に、私はこんなふうに声をかけました。 「迷ってもいいよ。一緒に考えていこう。」 そのときの私は、「...
