問いを変えれば、すべてが変わる。
見つけよう、その先の問いを。

テッド 梅本

今の仕事を一言で言うと?

物語ナビゲーター

仕事の内容について

物語マトリクス理論(認知OS)のアプリケーションを一緒に創り一緒に走らせる

なぜ、今の仕事をしているか。

人間(ホモサピエンス)の源(エッセンス)から溢れ出る物語を豊かな人生、組織、社会づくりに活かす

仕事をする上で大切にしている価値観

源とつながる

なぜ、兵藤雅子と仕事をしている、もしくは仕事をしたいと思っているか

物語マトリクス理論の普及を率先して進めてくださるアンバサダー活動への感謝

実績:著作本、論文、活動事例など

梅本龍夫著『数の神話』(コスモスライブラリー 2009)

梅本龍夫著『日本スターバックス物語』(早川書房 2015)

梅本龍夫発行『ものがたり手帳』(自分の源とつながり、自分の物語を再構築し、より良く生きるための手帳 。クラウドファンディングで2025年9月1日発行)

あなたが大切にしている問いはなんですか

「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」(フランスの画家ポール・ゴーギャンが1897年から1898年にかけて描いた絵画のタイトル。人類史的問いとして普遍的。)我々の中に「私」も入る=主語が我々

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