問いを変えれば、すべてが変わる。
見つけよう、その先の問いを。

中林 秀之

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今の仕事を一言で言うと?

経営者と組織、クライアントのための反響版(サウンディング・ボード)

仕事の内容について

クライアントの取締役会に参画し、経営責任を共有しながら、意思決定を支援する仕事。
またさまざまな手法を通じて、組織の活性化・個々人の意義の探求等を支援しています。

なぜ、今の仕事をしているか。

経営も組織も、個々の活動においても、すべからく同一の答えがなく、また常に変化し続けていくという、捉えどころのなさや深さが、結果的に仕事を続けさせて頂く原動力かもしれません。

仕事をする上で大切にしている価値観

クライアントが顧客・社会に貢献するために、どのような貢献ができるかを考えていくこと。

なぜ、兵藤雅子と仕事をしている、もしくは仕事をしたいと思っているか

人や組織が“無意識にとらわれる前提”から解放させる、兵藤さんの個性・感性をリスペクトしています。お互いの特質・経験が掛け算になるかもしれない、と思ったりしています。
何よりもビジネス・パートナーとしての相性の良さを感じています。

実績:著作本、論文、活動事例など

35年間ほどのインディペンデント・コントラクター(独立業務請負人)としての活動において、ビジネス&マネジメント系のコーチング、組織活性化支援、事業や商品またはブランディングなどの開発支援等を続けてきました。一方で、複数の中小企業クライアントの役員・取締役として経営責任を共有しながら、新規事業/新会社開発、事業承継、成長支援、事業再生などの経営ライフサイクルに応じて、伴走しながら20年以上の支援を続けてきました。それらは自明に一つとして同じ答えはなく、クライアントとともに暗中模索を繰り返しています。

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